某予備コースを辞めた理由(訂正、東欧の大学に合格したのに進学しなかった理由)

①地雷女多数
②虐め
③英語力
④東欧の環境
⑤業者が情報を把握していない
⑥一番仲が良かったADHD青年の問題が思っているより深刻だった
⑦あれほどメンヘラがたくさん集まる環境は異常であった。
⑧オーストリアのウイーンで置き去りにされて、人間不信が加速。成田離婚てまさにこのことだよな。
⑨結婚に向いていない人が多かったよ。
⑩精神科に行くべき人材が多かったね。
⑪彼らの半分ぐらいは精神科受診してたと思う。誰かに勧められて、ADHDじゃないか、新宿の精神科クリニックに行ったな。もちろん、私には特に問題はなかった。問題があったのは他の留学志願者だった。
⑫冬が嫌いなんですよね
⑬留年してたら学費足りなくなりそう。
⑭信頼できる環境ではなかった。

イジメるような人たちと一緒に留学したいと思わないし。そもそも、あの人間関係の悪さから、不登校になった留学志願者が二人出たからな。
一人の青年は、他の留学志願者に、攻撃しすぎて、予備コースで居場所を無くして来なくなった。お局様たちから完全に嫌われて退場。
国立H大学卒の女性はたまに授業に来てた。C大学の受験にも来た。そして、彼女は記念受験だけして消えた。

ADHDの薬学部を休学していた青年は、日本の薬学部に復学したが、まだ海外医学部への留学を諦められないようで、私と連絡を取り合っていた。まあ、普通に彼は友人だったからね。
しかし、とあるP大学の青年と、私についてのやりとりを見せられて、私も付き合ってられなくなってきてた。
私は、彼にもうP大学の彼や私と付き合わないほうが良いと伝えて、彼らとの関係を終わらすことにした。

彼と連絡を取りたいが、もうそれは、叶わないだろうな。

彼が人生の軌道に乗っていることを祈るばかりだ。

私もまだ軌道に乗っていないが。

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フィリピンのメトロマニラでで医学生をしています。 フィリピンで経験したことや、医学、趣味、旅行、ビジネスなどについてブログに書いていきたいと思います。