どういう海外医学部留学志願者が消えるのか。

①日本の医学部受験に浪人を重ねてきた人たち。
②英語でのコミュニケーションをボディーランゲージで乗り切ろうとその場を濁す人たち。
③弱い犬ほどよく吠える。の典型例のような人たち。
④能力が低いのに、まわりが彼のように勉強すべきだという馬鹿な精神の持ち主
⑤他人の勉強の仕方に文句ばかり言ってきた多浪。
⑥日本の偏差値にすがっている馬鹿
⑦メンタルが弱いゆえに、退学してしまう学生。入学後にね。
⑧そもそも日本の大東亜帝国や産近甲龍の他学部にすら入れないような学生も昔は予備コースには入ってきていた。

①は、お金持ちに多いと思う。親も子供にどうしても医者になってほしいケース。能力がないケースが多い。

②彼らのような場合は1年生か2年生で退学だな。

③まあ、メンタルが弱いか人格に問題があるのはそいつらの問題。このタイプの人間たちは人間関係を乱して、好き嫌いが激しい。予備コースにいた問題児たちだよな。

④入学してから、耐えられなくなり、自主退学を言い出す奴が多い。(俺はできるんだ。と思っているエリート気質のメンタル弱い奴に多い。もしくはキャリアが違い過ぎて、現実に直面した夢見がちな馬鹿。)

⑤まあ、普通に途中で失敗する。大きなお世話野郎。

⑥日本の医学部に入りなおせよ。気持ちはわかるが、結果が全てだよ。

⑦まあ、社会に揉まれてから、入学すべきだったな。

⑧業者は金儲けだからな。




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フィリピンのメトロマニラでで医学生をしています。 フィリピンで経験したことや、医学、趣味、旅行、ビジネスなどについてブログに書いていきたいと思います。