フィリピンへ留学したい人たち向けに、留学斡旋ビジネスでもしようかな。多分しないけど。(笑)

基本的には、私のブログの内容は全て事実ですよ。
ただし、主観も入っていることがあります。

NMAT受験の相談指導なども、できるかもしれませんしね。多分しないけど。(笑)

まあ、私は自由放任主義なので、亭主関白というか、海外留学する学生は、頑固な人たちが多いですが、認識ミスでもない限り事実を伝えますよ。

本当のところ、某海外医学部の予備コースに入学したのは、失敗でした。
1年生で留年できないということを知っていたら、最初からフィリピンに来ていたでしょうね。いや、業者への前払い費用が高すぎなければ、行ったかもしれないですよ。いくらでしたかね?
少なくともフィリピンの医学部の外国人用の学費より高い。(笑)

まあ、都合が悪い情報というか、事務局も実態を把握していないという状況でしたので、まあ、一年入学を遅らすことになりました。実際はこれも必要がなかったですね。失笑。

そして、2016年の9月にとあるフィリピンの医学部に入学して、一年時に一度留年しました。
2021年の8月には卒業予定です。

いろいろありましたね。
フィリピンの日本人医学生達の人間関係は、非常に悪かったですね。
正直に申しますと、人間性に問題がある人たちが多かったのです。
癖が強いというレベルではなかったのです。

S大学医学部に所属していた、とある人物には最終的には村八分にされましたからね。非常に支配的な人格の持ち主でしたね。

まあ、他の大学の一人の親切な日本人医学生に遭っていなければ、日本人コミュニティから完全に離れて生活していたでしょうね。

他の日本人医学たちも、とある人物のことを悪人だと証言する人たちが多いようでした。都合が悪いことには癇癪を起す最低な人物でした。あれでは、まともな仕事には就職できないでしょう。洗脳的な行為ばかりしてましたよ。

まあ、このとある人物に長年従ってきた青年も、とある医学部を中退して、絶縁したという情報もあるぐらいですしね。

まあ、このような状況でした。
そもそも、フィリピンに来る日本人達は、、、。

フィリピンの医学部を卒業できても、医師になれない人たちは、まあまあいるでしょうね。

10年近くかけて、フィリピンの医学部を卒業した日本人達は日本で医師免許を取得できるのでしょうか?

これが、私が海外医学部を勧めない理由ですね。

意外と日本のそれなりの大学院を卒業している日本人たちが多いのです。
学歴コンプレックスや博士崩れがやはり、医師を目指すのでしょうか?

私の場合は、リーマンショックで、雇用環境が悪化し、会計士も周りの圧力で諦めざるを得なくなり、納得がいかない人生を26歳まで送ることになり、人生をやり直すために、医学部に行こうとしました。

私の場合は、自分が誇りを持てる仕事に就きたかっただけですね。日本の新卒主義には本当に嫌気をさしました。

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ABOUTこの記事をかいた人

フィリピンのメトロマニラでで医学生をしています。 フィリピンで経験したことや、医学、趣味、旅行、ビジネスなどについてブログに書いていきたいと思います。