俺が貧困層のフィリピン女性と関わりたくない理由

Cebuもそうだが、外国人を利用しようという人間があとを絶たない。

Cebuの学校に留学しようとしていたとき、昔いた英語学校の先生に相談して、セブの学校の情報を聞いてもらおうとしたのだが、2か月以上たっても、彼女は学校に連絡をしに行かなかったのだ。

かわりに、日本の俺の地元で、英語学校に連絡して、勤め先を探してくれみたいなことを言われたのだ。
いや、重みが違い過ぎるよな。
留学は金を払う側だから簡単だが、正直、新人の英語教員で、しかも甘ったれた雰囲気をだしている、しかも、俺が頼んだことも実行さず(1000ペソそのために現地で渡したのに。)にいるのに、そんなことを言ってきた。
足元をみて、いろいろ要求してくるフィリピン人らしい対応をされた。
するする詐欺を彼女はしていたので、自分でするからもういい、と俺はキレて、自分でフィリピンに行って、学校に質問しにいったりしたよ。

フィリピン人、すぐ逃げるからな。セブにどうしても俺を、彼女は来さそうとしていたように思う。俺は他の大学に行こうとしていたのだが、それらの大学へ連絡をした気配がなかった。彼女は実際していなかった。

まあ、最後は彼女は逃げたよ。サヨナラ、もうあなたには関わらないから、みたいなことを言われてね。
こういう外国人を利用して、足元をみて、ことを有利に運ぼうとする人間が多い。

5年後、2020年6月、間違って、メッセンジャーで、その英語講師だった女性に、肩をツンツンするようなシグナルを送信するボタンを押してしまったのだ。
そして、彼女からメッセージが来たのだが、無視していたら、他のアカウントのメッセンジャーにも連絡が来たので、返信することにした。

で、彼女はたくさん謝ってきて、関係を修復したいと言ってきたのだ。何の関係だよ?(笑)(笑)

まあ、表向き、許しはしたが、信用は回復することはないだろう。

結局、俺にオンライン英会話の学生にならないかと、営業してきたわけだし。(笑)

まあ、結局、英語の勉強は必要ない、タガログ語なら勉強すると返答したら、彼女の姉が俺にプライベートで教えることになった。

それで、2020年7月から2021年1月まで勉強していた。

そして、その姉は2月に近所のフィリピン人男性と結婚し、タガログ語の勉強は終わった。

一つ言わなければならない。俺を利用しようとしてくる女達と結婚する気も、交際するつもりもない。

他のフィリピン人女性にも、カガヤンデオロの大学に入学するように要求されたことがある。
まあ、彼女は俺を好きだった。
フィリピン女性たちは、サゲマンであった。
俺の人生を破壊するサゲマンばかりのフィリピン人女性達にもう関わることをやめた。

そして、夜遊びで時々、ストレスを発散していた。

俺の人生の邪魔をさせない。



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フィリピンのメトロマニラでで医学生をしています。 フィリピンで経験したことや、医学、趣味、旅行、ビジネスなどについてブログに書いていきたいと思います。