フィリピンで外国人が一人で生きていくならば

強くならないとだめだ。
警察官のように、常に疑いを持って生きていかないと、トラブルに遭うのだ。

誰にでも優しくしていいわけではない。裏切る、恩を仇で返す奴らが多くいるのだ。
日本人にしてもな。
友人を選ぶにしても選択の余地が必要だ。
予備コースみたいにな。

貧乏人には気をつけろ。まさにこれだ。
インド人にしても、お金関係のトラブルが多い。
一部だがな。
恋愛でもそうだろ。ナンパしてくる、近寄ってくる奴には気をつけろ。

だからね。自己愛が必要なんだよね。外国では。日本と違って治安が悪いし、
警察をあてにはできない。
自分を守るうえで、必要になってくるのだ。
簡単に謝るカルチャーの国ではないからな。
自分を守るためにも、積極的に主張しないといけないのだ。
フィリピン人は、日本人のように仕事を適切にしないのだ。

アメリカほど治安が悪いというわけではないが、外国人を狙った犯罪は多いだろう。

フィリピンという国は、競争力がある、外貨を稼げる産業がないのだ。
それなのに、子沢山なのだ。ストリートチルドレンだらけだ。

まあ、貧困層の教育水準が低いので、受験の競争も激しくない。
まあ、人口が増えて、海外出稼ぎに行って、バランスをとろうとしている。
皆がみんな、海外出稼ぎには行けないのだ。

例えば、英語講師になりたいという新人英語講師がいても、しっかりしたフィリピン人でないと採用リスクが高いだけだろう。フィリピン人を英語講師として採用するメリットは、賃金が安いからだ。

フィリピンの文系大卒は、英会話ができるぐらいの価値しかないと思っている。

ベトナムと違って、IT人材を育成しようという意識もあまりなさそうだ。

中国系フィリピン人が金持ちなのは当たり前だ。
アンフェアだ?
外資規制してないと、外資に完敗するような、社会なのに。
子供ばかり作って、お金がないない、だからな。

貧困層とはそういうものだよ。

まあ、私も貧乏なんですけどね。

まあ、もう夜遊びは、ロックダウン前にほぼ引退しました。

夜遊びしても、人々の金への執着が酷過ぎるし、卒業も近い。

マッサージ店で、90分ぐらいのマッサージを週に2,3回受けるのが今の楽しみだ。

結婚するなら、まともな職に就職予定の女性としよう。




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ABOUTこの記事をかいた人

フィリピンのメトロマニラでで医学生をしています。 フィリピンで経験したことや、医学、趣味、旅行、ビジネスなどについてブログに書いていきたいと思います。