海外医学部に留学している日本人達には、反社会性パーソナリティ障害が多い

要は普通の枠組みに収まらない問題のある性格の学生が多いのだ。

僕はあまりにも多くの悪い経験をして、海外にいる他の日本人医学生に近寄らなくなった。
同じ学校にも他の日本人医学生はいたが、異常な人格の日本人医学生達に遭い過ぎて、もう他の日本人医学生達には関わらなくなった。

悪魔は本当にいるんですよ。ただ犯罪になるようなことをしないだけでね。

自己中心的で、我儘な、他人を気に入らなければ攻撃する化け物みたい人格の人間が多くいました。

外国人医学生には少ないですね。外国人のほうがいい奴らが多い。

海外医学部予備コースにいたやつらも、社会不適合者ばかりでしたね。まともな精神状態のやつらがいなかった。
問題起こす馬鹿ばかりだったな。

トラウマだよ。

こういう社会のレールから外れた場所に来るような人たちは、やっぱり異常な人達が多いです。

僕は消去法で選んできた道なので、彼らとは違った理由で、海外医学部に来たので、そのような自尊心が強いが能力がない、異常な人々とは距離を置いて生きていかなければなりませんでした。

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フィリピンのメトロマニラでで医学生をしています。 フィリピンで経験したことや、医学、趣味、旅行、ビジネスなどについてブログに書いていきたいと思います。