フィリピンにおける俺の恋愛事情

それを話す前に、俺が女性を好きになるには、ハードルが高いのである。

正直、フィリピン人女性の99%以上は恋愛対象外だ。

しかも、その1%の女性達も性格的、経済的に、ゴールドディガー的にほぼアウトである。

この1%未満から恋愛相手を選ぶのは、非常にあとから大変なことになるのである。

最終的に、基本的にフィリピーナと性格が合わないということもあいまって、というか基本的に貧乏な女性とは恋愛できないと悟ってからは、夜遊びだけしかしなくなったのである。

ロックダウン後は更にゴールドディガーが増えたのである。
フィリピーナのゴールドディガーは、その一族のフィリピン人たちまでセットである。
まあ、お金持ちで、美女で、教養もあるフィリピーナで、性格も良い女性で、独身の女性となるとエンカウント率がもはや低すぎて不可能に近いのである。

恋愛対象外から恋愛対象のフィリピン人にまで、ハンサムだとよく言われるが(フィリピン系アメリカ人の友達を通して、街中で)が、まあ、恋愛対象外なのである。

恋愛対象内であっても、ゴールドディガーなのである。男の経済力に依存して家族を養おうとする女ばかりだ。
その女性達の家族もそれを期待しているわけである。
人間に寄生できる最大の寄生虫、それが人間なのである。

彼女たちに、それを言うと、Sacrificeだとか言い出すのである。彼女たちと付き合って、結婚する男性が本当の犠牲者、貢物であろうよ。

この深淵なる無限の貧乏地獄は、フィリピン人のガチの貧困層ほど典型的で永続的なのである。

関わるべきではない。

フィリピン人のゴールドディガーの女性と結婚した日本人がYouTube動画で出演していたりするが、とてもではないが、普通の経済力で、貧困層のフィリピン人と結婚してしまうと、金銭トラブルが頻繁に起きる。

まあ、KTVで出遭う綺麗なフィリピーナと付き合っても、彼女たちにはまともな仕事で稼ぐ能力がないので、
日本で働けたとしても、工場や水商売、介護ぐらいである。

まあ、将来を真剣に考えるような恋愛はできないし、お金ばかりかかるのである。

貧乏学生の私が、安全に付き合えるのは、同業者ぐらいである。
しかし、学校での恋愛トラブルが嫌いな私は、そうはして来なかったのだ。

バランスが悪い世界である。選択できない。

選択の余地がない

それが全てだ、

コメントを残す

ABOUTこの記事をかいた人

フィリピンのメトロマニラでで医学生をしています。 フィリピンで経験したことや、医学、趣味、旅行、ビジネスなどについてブログに書いていきたいと思います。