行政書士と社会保険労務士の勉強を始めた。過去のトラウマも思い出した。ストレスなのだ。

医学の勉強ばかりは、精神が病むのだ。

会計士や大学での勉強でしたことがあるので、卒業後に受験すれば、行政書士は簡単に合格する予感。
勉強時間500時間もあれば、合格するだろう。

社会保険労務士も、会計士と違って、簡単そうだから、勉強しよう。これは、どれぐらいかかるかわからないな。

宅建も勉強するかな。まあ、簡単だろ。

公認会計士も、ちゃんと大学時代、今みたいに真面目に勉強してたら、親が再婚する前に決着つけてた気がするよ。
まあ、黒歴史だな。


そういえば、ルシファー氏は、司法試験の勉強もしてるんだよね。

俺は医師免許とその他難易度低め免許や語学の資格を取得するよ。

俺は、商学部を卒業したんですよ。

医師になるのにまったく関係がない学部を出てるのだ。医学部にしかも英語も話せない状況で、海外に留学して、卒業まで漕ぎつけたのだ。
正直、公認会計士試験に合格するほうが何倍も楽なぐらい勉強をしたよ。

親には、公認会計士でよかったよ、て愚痴を言いまくる、医学生生活でした。

まあ、もう公認会計士の資格は取らないよ。もはやトラウマ。
当時、アニメの視聴や小説ばかり読んで、ほとんど予備校に行くだけだったからな。(笑)
大学4年から本気出す気が、親が再婚で、リーマンショックで公認会計士の就職難が起きたのだ。

まあ、親戚たちからの圧力がかかったのだ。


まあ、なので、親戚とはほとんど縁を切っているな、何も知らない外野が、いろいろ口を出してきて、俺の人生をめちゃくちゃにしたのだから。

まあ、いろいろありまして、女嫌いなのです。
だいたい女は男の人生を振り回すのだ。という教訓を得過ぎてしまった人生です。
フィリピンに来てから、その考えはエスカレート。

ちなみに、再婚相手と父親は離婚済みです。理由は、まあ、子供の人生めちゃくちゃにした訳ですからね。
親を屈服させるのに時間がかかりました。仕事を辞めて実家に帰って来たら、勝手に再婚相手が出て行ったので、そのまま父親に「離婚しろ」と言ったわけです。

公認会計士試験を諦めてから、いろんな人たちに虐げられてきましたな。


学歴が合わないような仕事に就いてきましたからね。


教育虐待てありますよね。父親がしたことは、就職虐待ですかね。
再婚相手にばかり父親は意識がいってましたから、公認会計士の資料も勝手に棄てられてましたよ。
毒親ですよね。

まあ、再婚相手からしたら俺は邪魔ですからね。俺の親じゃないわけですよ。

その再婚相手の娘家族も問題だらけでしたし。

馬鹿な父親を持つと人生はハードゲームですよ。

そもそも、商学部も、公認会計士も、父親が勧めたんですよね。(笑)

大人になって、父親が馬鹿なんだと気づきました。

まあ、他にもいろいろありまして、フィリピンにいるわけですけどね。

人に妬まれるような人生ではないですよ。人生ハードモード。


親の言うことは聞くな、ということですよ。馬鹿な親なら、なおさら。

というわけで、邪魔にしかならない、男を狂わすような女は必要ないのです。
フィリピンは、サゲマンばかりですし。


親に反抗して、人生やり直すまで、時間がかかり過ぎましたね。


「親に向かってなんだ!」この言葉は、非常に嫌いです。
子供の人生めちゃくちゃにしておいて、まだこんなこと言う親でしたからね。
まあ、所詮は、親すら他人ですよ。
自分の気に入らないことには、協力も金も出さない親を持ってしまったわけです。
子供の人生を失敗させないとこの種の親は理解できないのです。

正直、医師の仕事に興味があるかというと、未だに微妙です。
子供の頃は漫画家かゲームクリエイターになりたかったのです。
そういう専門学校にいってたほうが幸せだったかなと、思います。


とりあえず

ここまでして、医師免許を取得する理由があったのかと言われると、それはなかったかなと思います。
そもそも、まだ受験できないですけどね。(笑)

まあ、なので、結婚は無理です。
寄生虫みたいな女は更に無理です。
私がフィリピン女性を基本的に嫌いな理由がわかりましたか。(失笑)

一人で生きていこうかなと思います。
女が苦手というわけでなく、女に寄生されたり、人生をめちゃくちゃにされたくないので。
少なくとも、医師免許を取得するまでは。

自分の人生を生きたいと思います。

悪霊退散






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フィリピンのメトロマニラでで医学生をしています。 フィリピンで経験したことや、医学、趣味、旅行、ビジネスなどについてブログに書いていきたいと思います。