ボランティアをしている人達

二通りいるよね。

悪人と善人

実際に遭った、ボランティアで食べているような人たちの中には、悪人というか偽善者が多かったな。

①貧乏で、可哀そうな人たちを助けて、世間的には褒められていることに酔っている自己愛強い人。
②助けるふりをして、貧乏人から搾取している人達(貧困ビジネス)
③そんな人たちに利用されている愚かな人たち。
④そんな活動をしている人達を騙したり、お金を盗む人たち。

まあ、いろんな例を見てきたな。

貧困層の教育をしないと、意味がないのだよ。そして、貧乏な人たちにそれを強制できるのは、その国の政府だけだ。

外国人が途上国に、でたらめにお金をばらまくのは、逆効果だろう。

発展しない理由は、甘えだろからね。
甘えを肯定すべき文化に、外国人がその国の文化を変えようとするのもおかしいし、反発があるだけだ。
だから、お金を与えてはいけなのだよ。

フェアトレードでも、既にフェアじゃないことになってる人たちがいるしな。
搾取されている?
そういう人たちもいるだろうけどね。それはその国に何かしら問題があるんだよ。

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フィリピンのメトロマニラでで医学生をしています。 フィリピンで経験したことや、医学、趣味、旅行、ビジネスなどについてブログに書いていきたいと思います。