キチガイとのエンカウント率が上昇した原因(医学部再受験後)

会計士試験諦めさせられてから、レールを外れてしまったからだろうな。

レールを自らの問題で外れるような人たちは、人格や精神に脆弱性があるのだと思う。

公認会計士試験に、親戚の反対を押し切ってでも、合格するまで、続ければよかったと思う原因。

キチガイに遭遇し過ぎて、世の中、キチガイしかいないんじゃないかと思うレベルに、医師になろうとしてから、余計にキチガイに遭遇してきた気がする。

いや、高校卒業して、ゲームの専門学校とかに進学するほうが、人生楽しかったと、思う。

医師という仕事を再受験で目指しだして、いろんな人たちに、妬まれたり、虐められたり、好意を持たれたり、なんか、面倒くさい人生になった。

医師より、漫画家やゲームクリエイターになりたかったな。

価値観て人々で違うよね。

人間に関わるのを避けるようになった原因。

悪魔みたいに、頭が狂ってるやつは、海外医学生のなかでは、珍しくないからな。

医者という仕事に対して、歪んだ感情を持っている海外医学生には、関わると、ろくなことがなかったな。

学歴コンプないといいながら、学歴コンプな人たちばかりだし。
他人を馬鹿にして、自分の自尊心を保ちたいような人たちがやたら多い。

俺は博士号に興味はほとんどないし。
興味があるのは、そこそこ人生にゆとりある収入を得て、快適な残りの人生を得て、好きなことや趣味に没頭し、小説でも書いて、自分なりの自己実現の達成に向かいたいだけだな。
そうなると、ある程度のお金を稼げるようにならないといけないので、それの実現に向けて、いろいろ頑張っていかないとだめなのである。

医者になるのは、手段であって、目的ではなかったので、充実した人生を今生きているわけではないのである。

もっと他の道があっただろうし。
医学部再受験とは、人生の再スタートの手段の一つになっているのは確かだと思う。

まあ、若い大学生に妬まれて、虐められて思ったのだが、悪魔と同じで、馬鹿なんだろうな。
向かう矛先が違うだろうに。愚かな。

AHGSも変な学生ばかりだったな。今思うとさ。

外国人医学生のほうがまともだぜ。

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フィリピンのメトロマニラでで医学生をしています。 フィリピンで経験したことや、医学、趣味、旅行、ビジネスなどについてブログに書いていきたいと思います。