俺を陥れたり、虐めたり、周りからの評価を下げようと工作する人たちが多い。医学部受験始めてから。

正直、そんなことをする理由は、俺より彼らは底辺か、人間関係で底辺な生き方をしてきた、どうしようもない人たちだった。人格に問題がある人達ばかりであった。

こういうブログで過去にされた嫌がらせや、虐めについて書いていると、とある人格障害のカテゴリーじゃないかと言われたことがあるが、俺は精神科をよく勉強してきたからな。

まあ回避性人格障害ぎみになって、身を守ために自己愛を強めてきたがな。それまで、他人に利用され過ぎたり、他人から理不尽に虐められたり、自己主張強い予備コースの女どもに歯向かわなかったり、とりあえず、面倒ごとから逃げていたのだが、その生き方が原因で苦しい人生になってしまったのだ。
親に歯向かって、自分の人生を生きられなかった後悔から、自分の人生によく知りもしないのに干渉してくる奴らを排除するようになった。
彼らのような存在とはつるむべきではないのだ。

100人いたら何人か変な人たちがいるだろう。まあ海外だとその変な人たちが多く来てしまうのだ。

まあ、正直、某予備コースでは自己愛や反社のパーソナリティ障害の人達が多過ぎたね。
女子が男子をイジメる構図になっていたな。
O君は泣いていたらしいしね。

O君は、虐められていたから、一時期私と立場を逆転させようとしていた。可哀そうだなと思っていた。
まあ、俺はこの集団と関わらないことに決めたのであった。
意地悪な女が場を支配していたのだ。某ユーチューバーも人間関係で、悪口や人を傷つける発言を無意識に見下すように言っていたのだ。こういう人たちはメンタルが弱いゆえか、そもそも悪人なのか。

他にもADHDやら、自閉症だかボーダーだか、アスペルガーだか、サイコパスだかいて、人間関係が良くなる要素が全くなかったのである。
性格的に良さそうな、人たちは、医学部に進学できなかったか、医学部を途中で中退した。

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フィリピンのメトロマニラでで医学生をしています。 フィリピンで経験したことや、医学、趣味、旅行、ビジネスなどについてブログに書いていきたいと思います。