床屋でよくある話し

1っか月ぶりに、髪を切りに行った。
そこは、マッサージ師もいる店だ。

ゲイの理容師に長くなった髪を切ってもらった。
どこの床屋でもそうだが、散髪が終了すると、周りの目が変わるのである。
彼らは、俺に年齢を聞くのである。
俺は3〇歳だよ。と答えると。
24歳ぐらいにしか見えないわ。と彼らは言い出すのだ。そして、ハンサム、Pogiなどの言葉を連発するのだ。
マッサージ師の女性はなぜか俺を目を輝かせながら、見つめているのである。

まあ、日本国外ではよくある話だ。

まあ、だから、日本人男性には妬まれて、虐められまくった過去があるのだよ。

ハンサムだと外国人女性には言われ、しかも日本人からしたら羨ましい医学生になる男だぜ。

インド人、ネパール人、タイ人、ベトナム人ミャンマー人、アメリカ人、アフリカ人、インドネシア人、には俺はハンサムに見えるようだ。

俺も最初は信じられなかった。

未だにハンサムに見えるらしいので、40歳ぐらいまでは、大丈夫かな。

というか、外国人と結婚したほうが良い理由の一つかもな。
日本国内より容姿ではモテるから。


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フィリピンのメトロマニラでで医学生をしています。 フィリピンで経験したことや、医学、趣味、旅行、ビジネスなどについてブログに書いていきたいと思います。